導入から管理・運営

1.休遊地の活用
休遊地を自転車やバイクの駐輪場へ活かしてみませんか。
駐車場にするには狭すぎる、駅周辺に土地があるが活用できていない、店舗に駐輪場が必要になった、等々、健康志向に節約や環境のキーワードも加わり、自転車が注目されているこの時期に休遊地を有効活用してみませんか。
地域により異なりますが、安定した収益基盤となる可能性もございます。ご予算に応じて最適な運営方法を提案いたします。

2.地域社会への貢献 
地域社会への貢献。放置自転車をなくそう。

年々減少しつつありますが、依然各所へ目にする放置自転車。
東京都の調査(平成27年度 東京都駅前放置自転車調査)によると、都内駅周辺の自転車の放置台数は33,830台、原付及び自動二輪車の放置台数は3,174台となっています。
  
安全な交通環境、街の景観の確保のため、自転車等駐車場の建設(増改築含む)に充てられた投資的経費が、東京都全体で、67.6億円(前年度比約38億円増)にも及び、また放置自転車等の整理・撤去等については、133.1億円(前年度比約7億円増)年々増加しています。
  
歩行スペースを遮り、景観を損ねる放置自転車を排除することで、地域社会への貢献をPRできます。

3.顧客サービス向上 
自転車やバイクの駐輪場設置や駐輪システムによる管理・運営について、お客様からのご希望にお答え出来るように努めます。

駅前店舗経営へ影響を及ぼす放置自転車を排除し、店舗利用者に利便性の高い駐輪スペースを提供することで、顧客サービスを向上することができます。  
 

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